僕が前々から気になっていた「なんでXBOX360のライブアーケード(配信作品)は日本だけスルーされがちなの?(いわゆるNAIJ)」問題がファミ通のラジオで触れられていました。以下、簡単なまとめ。
・どの国で販売するかはパブリッシャー(売り手)が決める(マイクロソフトが決めるわけではない)。
・売り手に「日本は(配信しなくて)いいや」と思われたらそこまで。
・そして、売り手からは「日本はいいや」と思われがち。
・(理由1)国ごとに規制があり、日本ではCEROを通す必要がある。「CERO? 何それ? 審査にカネが掛かるの!? めんどくせー、じゃあ日本いいや」で終了。(※CEROの審査料は正会員で10万円、非会員なら30万円かかる)
・(理由2)日本は他国に比べバグに厳しい。「バグを潰す費用」>「日本で発売する利益」となると見送られる。
Andy Kubert Pirate Batman preview art for ‘Batman: The Return of Bruce Wayne’
Batman is finally coming back to the DC Universe. Since the final page of Final Crisis it was shown that Batman was not killed by Darkseid like the DC heroes assumed, in fact he transported into the past. Now Grant Morrison will write a epic time-spanning miniseries that will bring the caped crusader back to his rightful place in time.
DC’s Blog The Source revealed recently that Bruce Wayne will return in a six issue miniseries ‘Batman: The Return of Bruce Wayne’ which will be written by Grant Morrison and hits in April, 2010.
“writer Grant Morrison and an all-star cast of artists, including Chris Sprouse, who’ll handle art chores on the first issue, BATMAN: THE RETURN OF BRUCE WAYNE #1 (of 6) hits in April and will prove to be Bruce Wayne’s defining moment as a hero, and his toughest challenge yet.”
(via)
Batman is finally going to resume his role as The Dark Knight in DC’s mainstream continuity and I couldn’t be happier. As good as the Batman books have been with Dick Grayson taking over the role of Batman, it’s was only a matter of time till Bruce Wayne found his way back to the present.
Fisk vs. Castle by Dustin Nguyen
DIY of the Day: Homemade Arduino-based Batlamp by Philipp Tiefenbacher.
Also: Best night light ever.
[via.]
(via thedisneyvault)
先ず、コメント、メールを送ってくれた方々にお礼申し上げます。
全て読ませていただきました。ただあまりにも数が多いので返信、返答など
は当分のあいだご勘弁ください。
動画について
・親類の動画をアップロードした一番の理由は、身の危険を感じた為ということです。
実名や住所まで公開したのもそうです。
動画には記録されていませんが、病院へ行って帰宅できる保障はあるのか尋ねた時
に、「それは分からない」と言われました。この発言が決め手となり、存在の証明として
仕方なくこのような方法をとったものです。
身近に相談できる人がいなかったというのもその理由の一つです。
また、動画中にネットで判断してしてもらうかの様なことをいったのは、そう言えばもし
かしたら皆帰ってくれるかもという期待をして言ったものです。
多分、無理矢理連れて行くということは今後出来なくなったと思うので、親類の動画は
今日中に削除します。
・遺産絡みの揉め事ではありません。いわゆる「金持ち」でもありません。
・僕を擁護している人の中にもいるようですが、僕は近所の人や病院のひとに日常的
に大声をあげたり物を蹴ったりしているようなことはありません。
動画のPart1で妹にそのようなことを言われて否定しなかったためそう思われたのか
もしれませんが、撮影前に同様の会話を10~20分していてうんざりしていたため、そ
のまま話をながしたまでのことです。
電池が切れ、体を押さえ込まれ、頼み込み着替えをさせてもらった後もさらに30分
程同様の無意味な会話をしています。
僕が逃げることが出来たのは、病院までは弟を隣に乗せることを条件に、自分の車
で病院へ行くことを認めさせたこと、僕の家の車庫は狭く片側からしか乗車できない為
一旦車庫から車を出すまでは弟を乗せなくてもよかったことです。
一緒に乗車されていたら今頃僕は精神病院の中だったかもしれません。
・精神病院へ行くのを頑なに拒んだのは、日本においては精神病院への通院歴は
ネガティブに受け取られること、また強制入院させられる可能性があるのをネットの
情報で知っていたことです。メールやブログのコメントにも幾つか同様のものを受け
取っているので、本当にあることなんだと思っています。
ただ結果として動画を公開したことで通院歴以上のものがついてしまったのも事実
です。
現在、病院へクレームをつけているときの動画をさがしてます。それを見ていただければ相手を脅すような話をしていないと分かると思います。もうしばらくお待ちください。
自宅から病院までの動画は、集団ストーカーなんていってる奴は統合失調症だとか被害
妄想だとか言っている人たちには無意味なものですが、あるかも知れないと思っている人達には少しは役に立つものかも知れません。僕の方からは注釈はつけない様にします。
注目する部分は人それぞれだと思いますが、確率と統計など理系に強い方なら僕よりず
っと色んなものが見えてくるだろうと思います。
(via sarahptor)
新聞やWebなどのニュース記事は通常ひとつのネタしか取り上げないから、全体像や関連する情報はほとんど得られない。解説記事(や週刊誌の記事など)は中心となるネタの周辺に広げて記述するので、全体像や関連する情報を把握しやすい。ただし、ニュース記事の方が圧倒的に多いので、特定のニュース記事の解説記事が見つかるとは限らない。
そこで、ニュース記事を見るときには、適当な軸を見つけ出して、その軸にそって関連する別のニュース記事を記憶の中から引っ張り出して比較していく。また、軸は複数個当てはめることが多い。例えば、あるメーカーの製品記事があったら、同じメーカーの同時期の別の製品の記事や、同じメーカーの過去の製品の記事や、他のメーカーの製品の記事や、他の国の記事や、関連する部品(製品の一部分)の記事や、競合する製品・サービスの記事や、関連する政治・経済の記事など。その結果、ニュース記事は頭の中で多次元のマトリックスで整理されていることになる。これによって、全体像や長期的な変化や相対的なポジションを把握できる。
さて、自分はこのやり方がふつうのことだと思っているのですが、近くの人たちの様子を見ると違うように見える。何かの軸で関連記事を自分で見つけているか? という観点で近くの人たちを観察すると、軸が0から1の人がほとんどで、時間をかけると1から2程度に広げることができる人が少数いるように見える。
また、多くの人は一度読んだ記事について記憶の定着率が高くないように見える。記憶の定着には関連付けが有効な方法だと言われているので、関連付け能力の大きさが効いているのかもしれない。
ただし、話をすると、関連記事を見つけない状態について特に問題や不満を感じているわけではなさそうだし、人によって関連付け能力の差異があることにも気付いていないように見える。
メールを大量に処理する能力も、記事の読み方の能力と同じ傾向なのかもしれない。
— メモ 記事の読み方 - fuzzy Weblog@hatena (via petapeta) (via error888)ak47: